大阪府堺市にある不動産会社 【山洋ホームサービス株式会社】 堺市中区、西区、東区、南区を中心に30年間不動産をご紹介しております。
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◎自分の天職を「人に役立つこと」と定めたら、
あなたの人生は一変する。

  「私の仕事は人に喜ばれ、役立つことをすることです」 


成功に導く心の習慣
    成功者の共通点           善いことは行い 悪いことはやめる 
  これが判断の基礎

・相手を喜ばせる親切心がある。
・自分の得意とする分野で成功している
・夢を追いかける志をもっている
・目標を完全な計画にして具体化する力がある
・自分より優れた人の力を借りられる徳がある
・成功するまであきらめない忍耐力がある


積み重ねられない時も、重ねなさい。くじける時も、重ねなさい。
出来てる時も重ねなさい。どんなことに出会っても、
積み重ねることでしか活路は開かない。
積み重ねなければならない時に、

積み重ねられないのは、人に感謝することの出来ない
自分のおごり、たかぶりにあるのです。


打つ手は無限
すばらしい名画よりも とてもすてきな宝石よりも
もともっと大切なものを 私は持っている

どんな時でも どんな苦しい場合でも
愚痴を言わない 参ったと泣きごとを言わない

何か方法はないだろうか 何か方法はあるはずだ
周囲を見回してみよう いろんな角度から眺めてみよう

人の知恵も借りてみよう 必ずなんとかなるものである
―なぜなら 打つ手は常に無限にあるからだ


父母憲章
 7・人世万事、喜怒哀楽の中に存する。父母は常に家庭にあって、
最も感情の陶冶を重んぜねばならぬ。

七夕さんの翌日の今朝、コオロギの鳴く声がする。
チョット 季節外れだぞ・・


父母憲章
 6・父母は子供の持つ諸種の能力に注意し、
特にその隠れた特質を発見し、啓発することに努めねばならぬ。

朝早くからお宮さんにお詣りした後、
会社も家も水回りをきれいに洗います。
これが気持ちがいいのです。

昨日から 蝉の鳴き声がしてきました。





父母憲章
 5・父母は実質的、功利的な欲望や成功の話に過度に関心を示さず、
      親戚や交友の陰口を慎み、淡々として、
もっぱら平和と勤勉の家風を作らねばならぬ。



  4・父母は随時、祖宗の祭りを行い、子供に永遠の生命に
参ずることを知らせる心がけが大切である。

 


 3・父母はその子供のために、学校に限らず良き師、良き友を選んで、
    これにつけることを心がけねばならぬ。

 


父母憲章
 2・家庭は人間教育の素地である。子供の正しい特性と
よい習慣を養うことが、学校に入れる前の大切な問題である。
(このことがよく行われれば少年の非行犯罪もほとんど無くなることは
各国において実証されている)



父母憲章
 1・父母はその子供のおのずからなる敬愛の的であることを
本義とする。(
父母を分けて言えば、父は子供の敬の的、母は愛の座で
あることを旨とする。不幸にして父母のいづれか欠けた場合、
残ったほうが両方の分を兼ねねばならぬことは言うまでもない) 



令和元年7月1日 雨が降りしきる中、用意した 奉 と書いた
封筒にお金を入れて 2カ所のお宮様にお詣りし、奉納しました。
そして、ありがとうございます。とっても気持ちが良いのです。

孫が2歳の時、諒優に 「お父さんお母さんはもちろん、
じいちゃんも ばあちゃんも諒優のことを応援しているよ。

それよりも亡くなっていった、ご先祖達もみんな諒優のことを
応援してくれているんや。

だからどんなに困った事が出てきても、皆が応援してくれているから
何とかなる。安心しなさい。」というと。
ほんとに満面の嬉しい顔色になりました。



第百五十    カーナの愛         
 ヒビキはカーナの愛の深さを知った。そして我れの愛の深さを知った。
カーナは思う、「トリバのおかげでヒビキがずいぶん成長した。
ヒビキを花の宮へ呼び戻そう」。
 
     第百五十一   花の宮へ         
 ヒビキは花の宮へ戻り父へ詫びた。カーナは言った、
「誰のせいでもない。トリバのせいでもない。宇宙の神がトリバへ与えられた試練です。
トリバはこれから、タカチホや他の国々の指導者になるのです。そのための試練です。


第百四十八   旅へ            
 トリバは旅へ出た。今度は自らの力で西へ向かった。長い長い旅で
あった。その間トリバは、ヒビキやアマテヒラやツクミノ、そして
我れと交信を続けた。トリバの修行の旅であった。
 
     第百四十九   重ねる           
 重なり合った雲を見て、静かに一人眠りにつくトリバ。歳月を重ねても、
なかなか赤き人々のところへ着かぬトリバ。「私はアマテヒラを背にして
旅をしている。アマテヒラの朝日を背に旅をしているのに、なかなか
赤き人々のところへ着かぬ、何故だろう」。ヒビキが伝える。
「赤き人々はもう、あなたが伝えることを聞き入れることはありません。
タカチホへ戻りなさい。赤き人々は欲望のかたまりとなりました。人が人を
支配し、支配者たちは互いに戦い、そして奪い合っています。
早くタカチホへ戻りなさい」。
2019-06-29 09:29:10


                                                                                                                                      
     第百四十七   深き悲しみ         
 トリバは深い悲しみの中にあった。自らが招いた結果を悲しんだ。
自分のおろかさのため、赤き人々の心を変えてしまった。トリバは
ヒビキに尋ねた。「私はどうしたらよいのでしょうか」。
ヒビキは答えた、「何もせずにいてよいのです。
赤き人々が変わったのは事実です。どうしようもありません」。
しかしトリバは、何か自分に出来ることはないかと考えていた。
そして「私は再び赤き人々のところへ行って、あなたや、アマテヒラ、
ツクミノのことを話したい」とヒビキに言った。


第百四十五   光となりて         
 船が光となりて、赤き人々のところへ降りたつ。人々は船を見守る。
トリバが船より降りて人々に言う、「食べ物を持ってタカチホから来た
トリバという者です。どうかこの食べ物を分かち合って下さい」。
人々は喜んだ、そして奪い合うようにして食べ物を口にした。
トリバの心は、やっと悲しみから解放され、そしてはずんだ心でタカチホに戻った。
 
     第百四十六   ヒビキは伝える      
 ヒビキがトリバに語りかけた。「赤き人々は、あなたが食べ物を
与える前は、わずかな食べ物を人々が分かち合って、細々と命を
つないでいました。しかし、あなたは食べ物をたくさん与えました。
人々は今、食べ物を奪い合うようにして食べています。人々には
食べ物しか見えていません。赤き人々からいたわりの心が消えました」。
今ヒビキは父カーナが「黙って見守れ」と言ったことを理解した。


今朝のモーニングセミナーは 新原隆一名誉研究員からのお話でした。
「天候気候と事業の盛衰」というてーまです。

雨が降ったら喜ぶのがいいのですよ。晴れた時には楽しんだらいいのですよ。
熱くても 寒くてもその時を喜ぶ、食事の好き嫌いも、他人の好き嫌いに
繋がるから なんでも喜んで頂きましょうと。

【今日の言葉】
自己自身を修めるにはあまり効果を期待せず、 静々と人知れずやられるといい。
それを30年、40年、50年続けていくと、 風格というものができてくる━━━━━━━━━━━━━━
伊與田覺           



第百四十三   何も            
 ヒビキは何も答えなかった。父の意思に背くことは出来なかった。
ヒビキはトリバの心がよくわかっていた。ヒビキはソピアに似たやさしい心を
持っていた。そこでヒビキはフジの宮の神々に伝えた、
「トリバの気持ちを何とかしてあげたい」と。
 
     第百四十四   船             
 船が一そう、フジの宮からあらわれた。空に浮かぶ白き船、船はゆっくりと
トリバの前でとまった。トリバは喜んだ。そして食べ物をいっぱい乗せて、
トリバは赤き人々のところへ向かう。


第百四十二   そこで           
 そこで少年トリバは人々に話す。「タカチホは毎年豊作で食べ物は豊富です。
赤き人々に食べ物を分けてあげたい」と。人々も少年の話に心うたれ、
次々と食べ物を差しだした。トリバはヒビキに言った。
「このたべものを赤き人々のところへ運びたいが、どうして運んだらいいか解りません。
何かいい方法はないものでしょうか」。


昨夜は 大阪府立大学 交響楽団のコンサートに行きました。
素晴らしい演奏と パフォーマンスが素晴らしい指揮者に魅せられて
ブラームスなどを聴き 酔いしれていました。

時はじまりて                                                                                                                                                         
     第百四十一   語り合う          
 少年トリバとヒビキは語り合う。トリバは言う、
「人々の苦しみを黙って見守ることに、私は耐えられません。
私は少しでも赤き人々を助けたい、一人でも多くの人々を助けたい」。
ヒビキは言う、「あなたの気持ちはわかります。しかし私は父の言葉に
背くことは出来ません。あなたが赤き人々を助けたいなら、
自分の力で助けてあげて下さい」。


今朝 夏至の 鈴の宮で見た夜明けの太陽は 特別に輝いて見えました。

第百四十        地球へ戻る         
 地球へ戻ったヒビキは、何もせずに見守れという父の言葉にしたがって、
じっと見守っていた。しかし、本当に父カーナの言う通りでいいのか、
それが宇宙の神のなされる事か、赤き人々の苦しみは益々ひどくなっている
というのに。だまって見守ることが、本当に正しいことなのか。
 



時はじまりて                                                                        
 第百三十九   苦しみ                     
 その年作物は不作であった。西へ行った赤き人々は飢えで苦しんだ。
ヒビキはタカチホの少年トリバにこの事を話した。トリバは悲しんだ、
心を痛めた。トリバは言った、「赤き人々を助けてあげたい」と。ヒビキは思う、
「こんな時、父カーナはどうしていたのだろうか」。ヒビキは花の宮に帰り、父に言った。
「赤き人々が飢えで苦しんでいます、何とかしてあげたいのです」。
父カーナは首を横に振り言う。「見守るだけでよい。それが秩序を守ることだ」。
「ただただ愛を注ぐだけでよい。人々の苦しみは、
宇宙の神の愛を知るために与えられたもの。見守るだけでよいのだ」と。                                                                                
  


 第百三十八   トリバ           
 この少年の名はトリバ。少年はヒビキの話に聞き入る。人々にはわからぬヒビキの話が、
少年には聞こえる。トリバとヒビキはこうして毎日語り合う。
ヒビキは楽しくてたまらない。トリバは肉体を持った少年、しかし、ヒビキとは心が通じあう。


第百三十七   一人の少年         
 ひとりの少年がヒビキの意思を感じる。この少年にヒビキの意思が伝わり、
少年はヒビキに語る。「あなたはどなたですか、何処にいるのですか」。
ヒビキは答える。「私は大いなる神に仕えております。今、地球を守っています。
私の名はヒビキ、父はカーナ、母はソピアです。私はあなたの側にいます」。


第百三十五   話す            
 人々が話す、言葉を話す、ヒビキは驚く。人々は言葉で意思を伝える。
我々は心で伝える、自らの意思を心で伝える。
人々が言葉を交わすのを聞いてヒビキは驚く。
 
     第百三十六   楽々と           
 楽々と伝える自らの意思が、人々にはなかなか伝えられぬ様で,
自らの意思が言葉でしか伝えられぬ人々は、何と不自由なものか、とヒビキは思う。
 



     第百三十四   嬉しくて          
 ソピアは嬉しくてたまらない。カーナも喜びでいっぱい。カーナは思う、
地球はヒビキが守ってくれている、しばらく花の宮に留まってソピアと共にいようと。
一方、ヒビキも嬉しくてたまらない。美しい地球、森、林、花、鳥のさえずり、
人々の暮らし、すべてが珍しくてたまらない。ヒビキは、父の代わりに地球を守ることを
忘れて、自ら遊ぶ。

2019-06-17 09:05:45


第百三十二   それぞれに         
 イツイロの人々は、それぞれに国を作り、それぞれに暮らす。穏やかな時が流れ、
アマテヒラ、ツクミノ、カーナも心穏やかに過ごす。
 
     第百三十三   ヒビキ           
 ヒビキがカーナの元にやってきた。カーナはヒビキの成長に驚きそして喜ぶ。
ヒビキは言う、「お母さんが会いたがっています」。
カーナは地球をしばらくヒビキにまかせてソピアの元に帰る。


第百三十    西へ            
 西へ渡った人々、ツクミノの愛を求めて西へ向かう。西へ渡った赤き人々は、
麦を作り、トウモロコシを作り、豊富な食べ物と共にあり、人々の心は穏やかなり。
 
     第百三十一   東へ            
 アマテヒラの愛を求めて東へ向かう人々、アマテヒラの愛をいっぱい受けた黒き人々あり。


第百二十八   南へ            
 南へ渡ったイーロの人々は、小さき島々でそれぞれの国をつくり暮らす。
海で魚や海草を採り、それを食す。そしてだんだんと青き人々となる。
 
     第百二十九   北へ            
 北へ渡った白き人々、白き雪と共に暮らす人々、森へ入り兎を追う人々、
人々は森の中に家を作り住む。人々の食べ物は少ないが、楽しく暮らす。


第百二十六   ゆっくりと         
 時はゆっくりと流れる。人々も神々もおだやかに過ごす。タカチホの人々と
フジの宮の神々たちはお互いに交流して、我れのことを話す。

     第百二十七   そして、又         
 そして、又、時が流れる。タカチホになじめなかったイーロの人々は、それぞれに
山を越え、海を渡り、寒い地方、暖かい地方へ落ち着き生活する。それぞれに穏やかな生活をする。


第百二十四   地球に戻る         
 カーナは地球に戻ることにした。長い間地球を離れていて、少し心配になっていた。
ソピアにはヒビキがついていてくれるので、今度は安心して花の宮をあとにした。
 
     第百二十五   ウォスカラとピアラ     
 ウォスカラとピアラはカーナの帰りを待っていた。ウォスカラとピアラはカーナに言った、
「特に変化ありません」と、そして「我々はそろそろ宇宙の神の元に戻りたい」と言う。
カーナはウォスカラとピアラに礼を言い見送った。


第百二十二   降る                       
 我が愛が神々と人々に降り注ぐ、神々と人々は我が愛を受け仲良く暮らす。
我が愛の大きさに神々も人々も、喜び、楽しみ、歌い舞う。
                                                               
        
     第百二十三   カーナとソピア       
 カーナとソピアは花の宮で暮らす。仲良く仲良く暮らす。
そして二人の分神が誕生する。名をヒビキと言う。
二人の愛でヒビキは成長する。ヒビキは男の子。


第百二十一   ソピア           
 花の宮にカーナは戻る。ソピアは嬉しくて、嬉しくて笑顔いっぱい。
カーナも喜びソピアを抱きしめる。カーナは地球のことをソピアに語る。
ソピアは熱心にカーナの言葉に耳をかたむける。二人は時がすぎるのも忘れて語り合う。


第百二十一   ソピア           
 花の宮にカーナは戻る。ソピアは嬉しくて、嬉しくて笑顔いっぱい。
カーナも喜びソピアを抱きしめる。カーナは地球のことをソピアに語る。
ソピアは熱心にカーナの言葉に耳をかたむける。二人は時がすぎるのも忘れて語り合う。
 
     第百二十二   降る                       
 我が愛が神々と人々に降り注ぐ、神々と人々は我が愛を受け仲良く暮らす。我が愛の大きさに神々も人々も、喜び、楽しみ、歌い舞う。


第百二十    平穏の日々         
 我れは平穏の時を過ごす。アマテヒラもツクミノもカーナも
平穏の日々を過ごす。カーナの神は我れに言う、
「しばらくソピアの元に戻りたい」と。我れは「それも良いだろう、
地球はウォスカラとピアラとフジの宮の神々たちにまかせよ」と。 


第百十九    枯木      
 
 枯木が一本川を流れる。そこに一羽の鳥が止まりさえずる。
鳥は歌う、それを人々が聞く。そして一本の枯木を見送る。
鳥は飛び立ち、住家に戻る。


第百十八    ピアス        
 
 ピアスをした女の子、心乱れて何もわからぬ女の子、そこに一人の少女があらわれる。
ただ黙してだまって見つめる。ピアスをした女の子は、愛を感じ心穏やかになり、
だまって去る。


第百十七    我れは思う        
 
 我れは思う、人々にフジの宮を与えてよかったと思う。
フジの宮に神々を住まわせてよかったと思う。人々が神々と交流すれば、
二度と人々は我が秩序を破ることもあるまい。


第百十五    ただあるのは        
 
 ただあるのは、我が愛のみ。我が計らいは愛をもってなされる。人々よ我が愛の深さを知れ。
 
     第百十六    謝罪            
 
 人々は我れに謝罪した。神々に謝罪した。そして自らの思いの至らなさに涙した。
神の愛の深さに涙し、そして心洗われ喜びとなった。
 


快晴の今朝の墓参りのとき、 ホトトギスが鳴いて楽しませてくれました。
 
     第百十四    花の様に          
 
 花の様に美しく、花の様に楽し楽し、嬉し嬉しの喜びで人々が過ごすなら、
我れは人々に魂を与えることはない。花はすでに我れと共にあり、人々に
与えし魂は我れと共にあり。しかし人々は、我れと共にある者わずかなり。


第百十三    それは           
 
 「それは、我れと共にありし人々の言葉ではない。人々も神々も万物も
すべては我が子。我れが人々を利用することはない。我れが万物を
利用することもない。我れが神々を利用することはない。
我れはすべてのものに愛を伝えるのみ。愛を与えるのみ。人々に魂を
与えるのは、人々が魂と共に成長することを望むからである」と神々に伝える。


第百十二        人々は           
 
 人々は口々に言う。「大いなる神は人々を利用されるのですか」と。
神々は答える。「人々に魂を入れるのは、魂の成長を望まれてのこと、
それが人々の成長につながる」と。しかし人々は思う、
「神は人を利用されている」と。
2019-06-01 10:30:01


○母親としてわが子に与えねばならぬ「心の養分」
1.   やさしくて温かい言葉
2.   にこやかな笑顔
3.   常に何事かを「念じる心」


【今日の言葉】
人生に起こることはすべて必然で必要だ。
しかもベストのタイミングで訪れている━━━━━━━━━━━━━━
船井幸雄


〇「やらされている百発より、やる気の一発」  中村豪


◯人間は一生のうち逢うべき人には必ず逢える。
しかも一瞬早すぎず、一瞬遅すぎ ないときに     森信三



【今日の言葉】 
人生に無駄なものは一つもない。
若い時に無駄だ無駄だと思っていても、それはみんな生きてくる
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
 中川一政(画家)
 
2019-05-26 10:51:47


 【今日の言葉】 
一大事と申すは今日(こんにち)只今(ただいま)の心なり^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
正受老人(白隠禅師の師)



できない理由を並べるよりもできることを考える^^^^^^^^
三浦雄一郎(冒険家)


【今日の言葉】 
絶望は愚か者の結論である^^^^^^^^^^^^
三浦雄一郎(冒険家)


今日の学び
やり直しはできないけれども
出直しはできる。


【今日の言葉】 
批判の目があっては学べない。
素直でなければ本当の技術が入っていかない^^^^^^^^^^^^^
小川三夫(宮大工)


【今日の言葉】 
苦難こそは自分を成長させてくれる一番の先生^^^^^^^^^^^^
多田野弘(タダノ名誉顧問)


【今日の言葉】 
自分の使っている言葉が、自分の人生を支配する^^^^^^^^^^^
佐藤富雄(理学博士)


【今日の言葉】 
一つの仕事に一生打ち込んで、そこに生きがいを見出せる人は幸せだ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
松下幸之助(松下電器産業創業者)


【今日の言葉】 
一所懸命仕事をするとういうことは
一所懸命生きるということ^^^^^^^^^^^^^^^^^^
南部邦男(ナベル社長)


【今日の言葉】 
一つ山を登れば、彼方にまた大きな山が控えている。
それをまた登ろうとする。力つきるまで^^^^^^^
中川一政(画家)


【今日の言葉】
父は子どもの敬の的、母は愛の座━━━━━━━━━━━━━━
安岡正篤(東洋思想家)


今朝、キュウリの花が咲きました。生り花とあだ花と、楽しみです。
【今日の言葉】
どこへ逃げたって状況は変わらへん。だから不平不満を言う前に、
いま自分の足もとを見つめてください。

いまあなたが置かれているところで花を咲かせるように生きてください━━━━━━━━━━━━━━
玄秀盛(日本駆け込み寺創業者


【今日の言葉】
幸福とは、縁ある人々との人間関係を噛みしめて、
それを深く味わうところに生ずる感謝の念に他なるまい━━━━━━━━━━━━━━
森信三(教育界の師と仰がれる教育者)『森信三 一日一語』


十億の人に十億の母あらむも わが母にまさる母ありなむや
 
十億の人に十億の母がいる。 中には立派な母、優れた母もたくさんいるだろう。
だが、自分にとっては自分の母こそが 最高の母だ、というのである。
 
母に愛された記憶こそ、 一人ひとりの生きる力の根源である。
その母の力こそ、 ひいては日本という国を支えた根本である。


【今日の言葉】 指揮官には危機的な状況になればなるほど速やかな決断が求められる^^^^^^^^^^^^^^^^
高嶋博?(海上自衛隊元横須賀地方総監)


仏の加護が、現世に仏在まして我らを救いたもう        坂村真民さんの風光
 うつしよにほとけいまして
   うつしよにほとけいまして われをみちびきわれを守りたもう 
  うつせみのいのちをいまにいたるまで、あらしめたもう
    ちから弱きわれにちからをやしなわしめ いきるひのかてをあたえたもう
  ああ うつつのごとく ほとけいまして涙ながるる、光ながるる  


【今日の言葉】 
愛情をもって接すれば、愛情をもって返ってくる^^^^^^^^^
坂本博之(元プロボクサー)


【今日の言葉】 
自分の本当の適性というものは、与えられた仕事に
一所懸命打ち込むことで初めて見えてくる^^^^^^^

白幡洋一


【今日の言葉】 

他人が辛かろう、寂しかろうといっても、
いや自分は幸せですという人には誰も勝てない ^^^^^^^^^^^^^^

西端春枝
2019-05-06 08:56:35

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念ずれば  花開く

生活の中で気になるあの事この事…定期コラムをご提供しております。
気になるテーマを是非ご覧ください。


vol.1 室内空気を汚染する可能性のある揮発性有機化合物について
vol.2 シックハウス症候群について
vol.3 化学物質過敏症について
vol.4 あなたの運命は風水で好転できる
vol.5 金運がアップする風水術
vol.6 健康運を高める風水術
vol.7  室内の構成・造作
vol.8 住宅の外観
vol.9 住宅の構造
vol.10 階段
vol.11 椅子.ベット
vol.12.照明
vol.13.床の間
vol.14.家具の配置
vol.15.様式
vol.16.製図記号
vol.17.色のバランス
vol.18.抗酸化工法
vol.19.食物に含まれる抗酸化パワー
vol.20.シックスクールについて
vol.21.シックハウスについて
vol.22.タバコと健康について
vol.23.人間に必要不可欠な「水」
vol.24.便利な暮らしの知恵
vol.25.ゴミの分別とリサイクル
vol.26.合成洗剤について
vol.27.アイドリングについて
vol.28.無農薬祭について>
vol.29.業者選びのチェックポイント
vol.30.リフオーム前のチェクポイントvol.31.ハーブレシピ
vol.32.高齢者への配慮
vol.33.室内ダニ・カビ対策について
vol.34.効能別メニュー女性編
vol.35.効能別メニュー一般編
vol.36ビールのマル秘パワー
vol.37.こんな健康住宅に注意
vol.38.日本酒のパワー
vol.39.豆腐のえいようについて
vol.40.お米と栄養
vol.41.手話について
vol.42.電磁波と健康について
vol.43.薬とその副作用
vol.44.抗生物質・ステロイド剤・予防接種
vol.45.目を健康にするポイント
vol.46.抱かれる優しさ
vol.47.部屋ごとの色の考え方
vol.48.暮らしと照明
vol.49.引越しのチェックポイント
vol.50.目の不自由な人1
vol.51.目の不自由な人2
vol.52.障害を持った人1
vol.53.外国籍の人
vol.54.妊婦さんへ
vol.55.学校の環境衛生
vol.56.化学物質過敏症患者
vol.57.アルムアルデヒド平均濃度
vol.58.ヒョウダニのいない家
vol.59.犬や猫によるアレルギー
vol.60.住宅着工から完成まで